嬲り地獄ヘブンズロック埼玉に参列してきました。個人的に今回のツアー2回目ですが、前回の横浜BAY HALLと違い整番もよく、会場の構造上かなり見やすく、全メンバーをちゃんと見ることができました。また、少しは体動いたりとかしてようやく今回のツアーに慣れてきた感がありますが、もう単体のツアーとしては終了。残すところはハロ殺と漆黒の儀です。わかったことは中途半端に体を動かすことは、全く動かないことやすっごい動いた時よりもすっごい疲れるっちゅー。

メンバー衣装と演出

京の衣装が前回と異なっておりました。おそらくバッチ?やワッペン的なものがたくさんついているジージャン的なものを着ていた気がします。その下には落下する月面のTシャツ。思わず欲しくなりギャラクシーブロード見てみましたが、すでに完売。

他のメンバーも各自DUMMYを着ていました。Yuchiは今までのハットと異なり、キャップを被っていました。

あと、ブラウン管テレビは今回は割と後方に設置されておりました。Party Zooの時に流された赤い映像は今回のツアーでは使われなかったみたいなので、もしかしたらイベントの時だけだったのかも。

セトリ

  1. scars like velvet
  2. グニャ結論。そして血眼
  3. 襞謳
  4. 純朴、無垢であろうが
  5. 新曲
  6. 新曲
  7. 艶
  8. 首吊り遊具
  9. されど道連れ
  10. 12時20分金輪際
  11. 耳ゾゾ
  12. nine melted fiction
  13. 死霊のアリアナ
  14. maniera
  15. anima
  16. 嬲り

各メンバーの印象

各メンバーの様子が見えましたが、微笑む匠しか印象にないってくらい匠がとにかく微笑んでいました。

UTAは相変わらず好き勝手動きまくっているし。

Yuchiも狭いながらもアクティブに動いている。

そして、時折未架やYuchiの後ろ姿を見て微笑んでいるように見える匠。

最後、UTAとはけるタイミングが被ってしまい、UTAに肩あたりをぽんぽんぽんと叩かれていました。

しんぺーはこう思った。

この日も鳴り止まない拍手が起きました。 ただ、sukekiyoの場合あまりにもアンコールを求めすぎるのも無粋なんじゃなかろうかと思うのです。

この日もすごい楽しいと感じられるLIVEでした。sukekiyoの場合いつも終わったあとの疲労感がすごいのですが、LIVE感があって清々しい終わりでした。あと、最近ずっと飲むお酒が美味しく感じなかったのですが、この日は駅で食べたカレーとビールがすっごい美味しかった。本当に久しぶりにお酒を美味しいと感じた。

やっぱりLIVEがないとダメなんですな。

次はハロ殺。いちおう仮装的なものは買ってみました。ぼっちだから控えめですが。

と言ったところで本日は以上になります。 おやすみなさい。 そして、また明日。