2ヶ月ぶりのDIR EN GREYにいってきました。やっぱりLIVEにいかないと日常生活によくないですね。

セトリ

LIE BURIED WITH A VEGEANCE THE FATAL BELIEVER THE PLEDGE Phenomenon 凌辱の雨 ROTTING ROOT REPETITION OF HATRED 艶めかしき安息、躊躇いに微笑み CONCEIVED SORROW DISABLED COMPLEXES THE DEEPER VILENESS GRIEF Agitated Screams of Maggots Revelation of mankind

EN. 蒼い月 秒「」深 原曲 CLEVER SLEAZOID 詩踏み Sustain the Untruth

メンバー衣装と演出

京は黒いファーみたなフサフサのジャケット?に黒いロングスカート 相変わらずの黒髪ツーブロックで白いカラコンにつり目のメイク ジャケットの下はかかなり長いえりが首までしっかりと止められた黒シャツ?に白いレースが見えてました。ゴシックぽい?感じ

で、首と腰をつなぐハーネス?的な革製の何かをつけていました。1曲目終わると早々に脱いでました。

アンコールはヒョウ柄のファーのたぶんグッチの服(確認してないけどどうせグッチ)にこれまたミニスカート的なのの下にパンツ的な。。。割とパンクスタイルでした。いつのまにかラスト脱いでて千手観音が見えていました。いつ脱いだ・・・

本日なかなか整番がよかったのでセンターにいたのですが、最初はステージ全体が見えて全員が見えるぜーとか思っていましたが暗転からの押しでもはや京以外の何も見えなくなりました。というか押しが強くて割と朦朧としてたので何も覚えておりません。

Dieは過去最高に髪が長い気がします。。。そんなことないか? アンコールの時にツアーTシャツ来てたくらいしか覚えてない。

Shinyaに至っては餌まきの時に初めて見た気がする。服装は全く記憶なし

Toshiyaは割と見えた。本編では爽やかジャケットに白シャツ。目の周りをメイク。で髪型はTOKIOみたいな雰囲気で固められていました。

薫もほぼ見えなかった。ステージを移動した時にちらっと見えたら左耳の下あたりから喉にオバケみたいなペイントがしてあった。あとは黒い布を着てたことくらいしか覚えていない・・・

今回のツアーのセットは過去最高にシンプルでした。照明も最低限っぽいし。MARROW OF A BONEというアルバム自体がヘビーロックよりで結構削ぎ落とした演出という感じだったきがするので、これでいいのかも

次回のMACABRAは割と凝ったことしそうな気配。生卵復活希望

しんぺーはこう思った。

Toshiyaも言ってますが相当熱かったです。京前のキルゾーンだったからだと思ってましたが、きつかった。。。久しぶりだったせいか。。。それにしてもあんなに前にいくとスピーカーの位置のせいなのかいつもよりもボーカルが小さく聞こえた。明日行かれる方熱中症などお気をつけて〜

ぼくは次はツアーファイナルの沖縄です。

そんでもって来月はまたもやLIVEなしの月で、6月はsukekiyoと7月はビッグイベント「ANDROGYNOS」が待ち構えております。MACABRAのチケット当落発表もあり、ぼくは今の所中野の初日が当選しておりました。どうやら激戦らしく両日落選とかザラらしい・・・MACABRAコワシ・・・

と言ったところで本日は以上になります。
おやすみなさい。
そして、また明日。