AirPods Proのイヤーチップ変えたら耳垂れしなくなったので、同じように悩んでる人試してみて。

それまでは大丈夫だったんですが、気がつけばある時からAirPods Proをつけ終わると耳の中が痒くなり、耳の奥から液体が湧き出る様になってしまいました。 調べてみるとAirPods Proをつけたことで同じ様な症状が出ている人が他にもいるみたいで、どうやらイヤーチップのシリコンによってアレルギーが起きてしまっているのではということでした。 この記事はAirPods Proのシリコンイヤーチップによる耳垂れの対策です。 耳だれとは? Airpods Proを着けると耳が痒くなる。 痒くなるから指突っ込んで掻いてしまう。 悪化してさらに耳だれが出る。 ひどい時は、横になってると耳の奥に液体が垂れていくのがわかるくらい耳の中が濡れてしまっていました。 Airpods Proのイヤーチップを変えてみた Airpods Proのシリコンが耳に合わない可能性が高いっぽいので、ウレタン製のものに変えてみました。 ウレタン製に変えてみた 調べてみるとコンプライというメーカーが有名らしい。 [itemlink post_id=“14152”] スポンジの様な手触りになっていて、ぎゅっと小さくしてから、耳の中に入れること中で膨らみ密閉度が高まるという仕組みの様です。シリコン製よりも若干遮音性は下がる気がしますが、個人的にはそこまで気にはなりませんでした。 これに変えたことで耳だれはほとんどでなくなりました! 効果薄かったけど、小さいサイズの純正イヤーチップに変えてみる ちなみに、ネットで調べてみるとAirpods Pro付属のイヤーチップの小さいサイズのを使って改善したという人もいるみたいです。 試してみ多ところ、確かに耳だれの頻度は減りました。ただし、長時間つけているとやはりダメでした。 根本的にシリコンがぼくの耳に合わなくなってしまった様です。 耳掃除した方が良さげ 耳だれはしなくなりましたが、ウレタンに耳かすがつくのが気になるのと、耳垢が出やすくなった気がするので、耳掃除の頻度が増えました。 ただ、ここでも指などでやってしまうと傷付けてしまい、耳だれが出る原因になります。綿棒も、頻度が高いと結局は耳に傷がつく原因になります。 耳掃除機を使ってる そこで今使っているのがこれ。耳垢を吸い出してくれる掃除機です。 これが驚くほど取れます。さらに耳をこすらなければダメージもありません。 ただ、先端がプラスチックで硬いし、耳の奥まで届く様に長くなっているので、気をつけないと痛い。 [itemlink post_id=“14154”] しんぺーはこう思った。 ヘッドホンを使えば、特に色々と気にすることはないのですが、気温が高かったり、鞄を持たないちょっとした外出の時に持っていくのは面倒臭いので色々と工夫してみました。 テレワークで終始イヤホンをつけている関係から、同じく外耳炎になる人が多いらしいので、自分の耳にあった素材のものを使うことをお勧めします。 と言ったところで本日は以上です。 おやすみなさい。 [itemlink post_id=“14152”]

12月 6, 2021 · 1 分

Airpods Proレビュー。ノイズキャンセリングがかなり自然!これはおすすめ

今までBOSEのノイズキャンセリングヘッドホンを愛用していました。通勤時もそれ以外の外出時もずっと使ってました。 しかし、外の気温が高くなるにつれて、炎天下ではこれはつけていられるようなシロモノじゃないと悟りました。 そこで給付金を当て込んでAirPods Proを購入しました!本日はそのレビューになります。 [itemlink post_id=“13422”] AirPods Proレビュー ここでトラップ!充電用のケーブルがUSB-Cのライトニングケーブルとなっています。電源アダプターは付属してないので、ここでいきなり詰む人もいる気がします。 これ入れるとき右と左どっちかわかりづらい。 すぐ繋がる。 本体単体でも、操作できます。 iPhone本体でも、操作でます。 ちなみに旧バージョンとのケース比較 旧バージョンとの比較 ノイズキャンセリング機能 1番重要なノイズキャンセリング機能ですが、かなり良いです。 印象で言うと「かなり自然」と言う感じ。BOSEのヘッドホンはノイズキャンセリング機能をつけるとかなりの密閉感を感じます。そのため当然ノイズキャンセリングの機能自体はかなり強くて、電車で寝てしまうと降りるべき駅を乗り過ごすこともしばしば。 AirPods Proはこれがかなり自然。フワッと周囲の音が静かになる感じです。耳にイヤな密閉感もありません。 音質 これに関してはヘッドホンの方が良いです。 ただ、AirPods自体もそこまで悪くないのでそこまで気になりません。 ただ、やはり若干は軽い感じには聞こえますが。 着け心地 付けてても疲れない!そして普通にしてても落ちないし、頭ふっても落ちない! 良好!良好! しまう時に右か左か判りづらいけどまぁ問題無し。 見た印象はかなり小さい。そして実際軽い。 iPhone以外でも使える ノイズキャンセリング機能のオンオフはiPhoneでなくても、本体で操作可能です。 そのため、AndroidやMacに接続しても操作することができます。問題無し。 しんぺーはこう思った。 おそらく現代の人間にはノイズキャンセリング機能は必須だと思います。日常の騒音が少なからず健康を害していたのではないかと思います。 これで3万円はコスパ良いと思います!おすすめです。 と言ったところで本日はいじょうです。 おやすみなさい。 [itemlink post_id=“13422”]

6月 3, 2020 · 1 分