私のカワイイトラとウマ

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PIERROT

バンギャ的立ち位置が中途半端なピエラー出身の男子はぼくだけじゃないはず

更新日:

ハロー。しんぺー(@s_s_p_y )です。

オフィより詳しくて、wikiよりも有用なsukekiyo情報サイト
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PIERROTにはまって、いわゆる目覚めたのが中2の時でちょうど「ハルカ•••」がでた時でした。

周りには、GLAYとかLUNA SEAとかL'Arc-en-Cielを聞く奴とかお兄ちゃんが聴いててとかっていうのはいたけど、ピエラーは、一人もいなかった。バンギャはというとクラスにかろうじて2人いて、そのうちの1人から高値で初回版のPIERROTの今までのシングルを売ってもらったっけ。

そして、特にぼくに手ほどきをしてくれる先輩もいなくて、最初のLIVEは母親と叔母さん同伴でしたwww母親達はLIVE終わるまでどっかいってましたけどね。なんかLIVEなんて危険なところよ!って思ったみたい。実際、危険なところなんですけどねwww

で、高校に入ってからPUBLIC ENEMYのツアーとか西武ドームとか通うようになるわけです。その頃になると当時のファンクラブの、伝言ダイヤル的なものやフールズメイトとかヴィシャスのお友達紹介コーナーで文通相手見つけたりして交流は少しだけあった。LIVE会場で話しかけ、かけられたりして挨拶できるような人たちもいた。

でもやっぱり年上の女の人ばかりだったり、自分がコミュ障だったりで仲良くなれる人とかはいなかった。

だからLIVEに行くだけだった。

それに、付随する楽しみは一切感じたことはない。
LIVE前後にカラオケ行ったり、ご飯食べ行ったり、橋にたむろったり、インスト一緒にいったり、ラフォーレのバーゲン行ったり、NKのLIVE前はディズニーランド行ったりとかそういうのなかった。

しかもPIERROTのメジャー以降スタートのバンギャ人生。

中途半端。それよりもら前の歴史知らないし、LUNA SEAとかも、聴いたことないし、Xとかもってのそか。

だからぼくの立ち位置はいつも中途半端なぼっちなのでした。

いるよね?たまにLIVEに1人で来て、ぼーっとしてる男のコ
LIVE慣れしてるけどどこかきょどってる。

それ、当時のぼくです。

そして今もそれはあんま変わらないかな

しんぺーはこう思った。

なんで、ふとこんなこと思ったかというと、こちらの記事がきっかけ。

Vol.2:苑(摩天楼オペラ) | Vif
増田さんインタビューのPIERROTに影響を受けた人たちの記事

こんなことがあったなど全く知らない。PIERROTに関しては目で見たことしか知らない。

だからこそやっぱり、フィルムギグは行くべきなのかも

そんなことを思ったのでした。

といったところで、本日は以上です。おやすみなさい。

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