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スマートフォンを落下の衝撃から守るHONDAのエアバッグケース「Smartphone Case N」その開発秘話

投稿日:

img_thumb_largeGIZMODEの編集長のかつどんさんのtweetから知りました。スマートフォンのエアバッグケースをHONDAが開発しました。

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それがこいつです。
ミスドのポンデリングみたいです。

photo by ミスタードーナッツ

photo by ミスタードーナッツ

でも、ぼくは最初見た時、これ分厚い扉とかに貼付けて爆破させるためのC4爆弾なんじゃねーかとか思いました。
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エアバッグケース「Smartphone Case N」はこんなケース

内部構造はこんなん

加速度センサーが落下を検知すると0.2秒で、8個のエアバッグに窒素ガスを送って膨らませるそうです。

それによりスマートフォンを落下の衝撃から守ってくれるって話です。

・・・。

エアバッグケース「Smartphone Case N」開発秘話が今なら見られます。

なんつーか、シュールです。

なんていうか、本気なのかどうかわからない感じの微妙なシュールさが漂ってる。。。

ぼくこういうの苦手かも・・・

しんぺーはこう思った

これ、実はというかHONDAの「N−Wagon」に搭載されるエアバッグの性能をアピールするためのプロモーションの一貫です。

別に本気でHONDAがスマホケースを作ったぜという間違った方向のやる気と技術力と日本人の勤勉さをアピールしているわけではありません。

とにかくHONDAのエアバッグの安全性をアピールしておるという次第でございます。

ところであなたは初めてiPhoneを落とした時のこと覚えていますか?

ぼくは覚えています。iPhoneが割れたあの日を・・・

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それは梅雨の時期でした。

雨が降り出しそうな空に、ぼくは急いで階段を降りていました。

ちょうどポツポツと振り出して来た時、ワイシャツの胸ポケットで勢いよく飛び跳ねたiPhoneが、そのまま地面へと落下しました。

当時、ぼくはiPhone4に純正バンパーをつけていました。

しかし、バンパーは何も守ってくれませんでした。

ゴリラガラスで覆われたiPhone4

戦闘機のコックピットにも使われるといわれるゴリラガラス

わずか地上1.5m程度からの落下で、割れてしまいました。

背面だったことがせめてもの救いです。

それ以来ぼくはiPhoneを極力落とさないように気をつけています。

といっても、今は画面保護よりも目の保護ということでブルーライトフィルムを使ってますが。

まぁ、とにかくiPhoneの画面が割れるってことはそれだけ鮮明に覚えている=トラウマってことです。

だからこそ、画面保護にはそこそこのお金をかけてもちゃんとした予防措置をとるべきです。

iPhoneの画面を守るグッズのご紹介

ってことでいくつか良さげな画面保護グッズを探してみました。

これ最近凄い早って増すね。いろんなユーチューバーの方が紹介してます。ってか瀬戸弘司さんだけか?

いずれぼくもこういうのにしたいと思ってます。

それが保護ガラスです。

これ使ったことないんでよくわかりませんが、フィルムよりも強固なガラスってことらしいです。

実際使ってみる機会がありましたら感想を記事にしたいと思います。

とにかくこういったグッズが最近じゃ主流みたいです。

といったところで本日は以上です。おやすみなさい。

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しんぺー

しんぺー

ハロー。しんぺーと申します。 LIVEにいくのが好きなバンギャです。男ですが。DIR EN GREYとsukekiyoの東京公演にはだいたいおります。主にLIVEレポやガジェット関連のことをブログに書いております。フォローいただけますと幸いです。

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